戸建て、マンション、借地権、底地、再建築不可などあらゆる不動産の売却査定に関することならドウスル株式会社にお任せください。aaaaaaa

バイリンク株式会社

借地権
底地
開業5年以上
駅から徒歩5分圏内
営業スタッフ5名以上

バイリンクの考え方

私達の仕事は「顧客に良い投資をして頂くこと」です。傲慢な言い方にも聞こえますが、我々担当者の判断ミスひとつ、少しの実行力不足やスピードの欠如で顧客の投資パフォーマンスを大きく下げてしまうことはこの世の中でかなり高い確率で起こっています。

反対に顧客の投資パフォーマンスを大きく上げることは、綿密な調査や分析、最後は経験を交えた総合的な提案が必要ですが、それはそれほど簡単なことではありません。

失敗するのは簡単ですが、成功するには地道な努力とその時々のヒラメキに加え多少の運も必要なのかもしれません。
責任と使命感を持ってあえて言わせて頂きますが、「顧客に良い投資をして頂くこと」が私達の仕事です。
情報を求めて走り回る事、結果の重圧と戦う事、ハードワークは全てそのためです。

また、ひとくちに不動産投資と言ってもその投資スタイルは人それぞれです。

銀行借入一切無しで堅い投資しかやらない人もいれば、目一杯融資を受けて最大限のレバレッジを利かす人もいます。
ハイリスク・ハイリターン的な投資を狙うのも良いですし、ローリスク・ローリターンの投資を沢山する、というのもやり方のひとつでしょう。

所在地
大阪府大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル12階
アクセス
Osaka Metro 谷町線 東梅田駅 徒歩1分
営業時間
10:00〜19:00
定休日
日、土、祝
許可番号
国土交通大臣(1)第9377号
所属団体
(公社)全日本不動産協会
保証協会
(公社)不動産保証協会
取引物件
所有権、借地権、底地、再建築不可、その他
代表者名
小泉朋寛
設立年度
2015年
資本金
3000万円
従業員数
18人
実績
100件以上の買取実績

経営理念

1.人と不動産の新しい可能性を発見し、自ら変化の先駆者となる。
私達は人と不動産、両方に深く関わる仕事です。日々変化する時代の中で人と不動産の関わり方も変わっていきますが、
それに合わせて社会に進歩が無ければ時代とのギャップは広がっていきます。
我々はこれからの社会の隠れたニーズ、進むべき可能性を発見し、不動産を通じて自ら社会に変化を起こす先駆者で在り続けます。
変化には痛みを伴うこともありますが、それは成長痛かもしれません。
様々な障害なリスクを克服し、志を貫徹出来なければ弊社の存在意義はありません。

2.効果的な不動産取引を通じて顧客利益の最大化に寄与し、我々の街の文化・機能両面の進歩発展に貢献する。
理念や投資理論に賛同して頂いた顧客に高い収益をリターンさせて頂く事、効果的な不動産取引という投資を成功させる事に全ての経営資源を集中させます。
不動産投資は投資であると同時に、社会に大きなインパクトを与える可能性のある、ひとつの事業であると言えます。
社会に対して便利さや機能面の充実だけでなく、文化的な側面の進歩発展にも貢献出来る公共性の高い事業こそ、モラルはもちろん事業の継続性という視点からも真に合理的な判断と言えるのではないでしょうか。

3.社員は仕事を通じて人格を磨き、心の豊かさと同時に物質的な繁栄を実現すること。
会社という組織は個々の人間の集まりです。人間ですから心があります。
顧客や社会への奉仕を通じて人格を磨き、心の豊かさを手に入れて欲しいと思います。そして仕事はチームプレーです。苦労や喜びを分かち合う事が出来る仲間はかけがえのないものです。家族同然と言っても良いかもしれません。
その結果、精神的にも物質的にも豊かになれなければ、我々の事業は虚業だという事でしょう。

バイリンクの得意分野について

不動産会社に限った話ではありませんが、どんな会社、どんなお店にも得意分野や対象としている客層というものがあると思います。当社は都心の収益不動産仲介がメイン商品です。都心以外は取り扱わない、と言えば極端ですがはっきり言って郊外は苦手です。都心が得意です。

不動産投資には色んなスタイルがあり、郊外の一棟モノを中心に取得するスタイルやワンルームだけを専門に投資するスタイル、様々な種類の物件でポートフォリオを組む手法など多種多様です。

それぞれに利点があり好みもありますからそれ自体を否定するわけではありませんが、郊外の一棟マンションで利回り20%、フルローン可能、みたいな物件を仲介する事には抵抗があります。そのエリアをよく知らない立場としてはどうも絵に描いた餅の様に思えるのです。これからどんどん人口の減るであろうエリアの物件が高い価格で成約しているのを見るとどうも売り逃げの様に感じてしまうのは私だけではないでしょうし、今の不動産投資市場をババ抜きに例えている人の話をよく聞きますが、おおげさな表現の中に一片の本質が見え隠れしているようにも思えます。

もちろん郊外の物件が全てそういう事情であるわけではなく、得意分野以外の仕事をしてお金をもらう事に抵抗があるわけです。収益不動産を扱う不動産会社にもそれぞれ得意分野があるはずですし、あるべきでしょう。専門外の種別を扱う事もあるかもしれませんが、シミュレーションの精度、目利きの精度は間違いなく落ちると思います。私はサラリーマンの時代から大阪の都心で生活をして、大阪の都心で仕事をしてきました。郊外の物件を扱う事もありますが、それほど詳しくありません。プロとしてお金をとれるレベルの仕事ではないかもしれません。

大阪市内中心部の仕事専門で生計を立てようと思えばそれしか飯のタネが無いわけですから、そこで負けるわけにはいきません。意地があります。会社経営上の事情もあります。しかし逆に言えばそれだけのノウハウと経験の蓄積があるという事です。付け焼き刃ではありません。

他の同業他社さんがよくわからない事でも私にとってはもはや常識、と言える事も多いかもしれません。賃料相場から独特の商慣習、競合他社との力関係やマーケットの動き等、現場での肌感覚が勝敗の決め手になるケースは実は多いのですが、あまりそういう話は表に出ないようです。何か都合が悪い事があるのかもしれませんね。

私は長らく不動産業界にいますが、この業界は誰かの不利益(多くの場合は顧客です。)の上に成り立っている会社もあり、取引の不透明さが利益の源泉になっているケースが非常に多い様に感じます。ずっと違和感がありましたが最近になってようやく真っ当な商売のスタイルが世の中に受け入れられる時代になってきた気がします。

私が得意分野で勝負する、という姿勢を強調するのも顧客に対して良い仕事をして堂々とお金を頂きたいと思っているだけなのですが、それだけで業界に対するアンチテーゼになっているかもしれません。どこか皮肉な感じがしますね。

アピールが長くなりましたが、大阪市内中心部の物件は私どもが最も得意としている分野ですので、売りたい時買いたい時はぜひバイリンクまでお願いします。

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