戸建て・マンション・借地権・再建築不可などあらゆる不動産の売却査定なら「お困り不動産どうする」

お困り不動産どうするについて

サイト運営・開発までの想い

これまで10年以上不動産業界に従事してきた中で、お困り不動産と言われる特殊な不動産(借地権、底地、再建築不可など)は不動産業界にとって手間がかかる・手間の割には手数料が安くなってしまう為、取り扱う不動産業者は多くはありませんでした。
そんな中で、所有者の方々は【どこに相談したらいいのだろう】【不動産屋に相談に行っても取り扱いができない】などたらい回しにされる光景を見てきました。これまで私が経験してきた中で、借地権・底地・再建築不可など、お困り不動産の売却ニーズは時代と関係なく一定数あり、売却に困っているお客様が多くいます。

そんなお客様が迷わず売却まで行きつける道を模索していた時に、お客様と不動産会社を繋げるマッチングサイトを思いつきました。
既存の不動産一括査定サイトは、所有権を初めとする一戸建てや分譲マンションなどの売却査定がメインとなっており、特殊な不動産形態の売買を専門的に行っているマッチングサイトが存在していなかったという現状がございます。

借地権、底地、再建築不可などの不動産を所有されているお客様の課題を解決する目的で「お困り不動産どうする」を独自開発し、オープン致しました。私たちのマッチングシステムが、お客様一人ひとりの物件と不動産会社を繋ぎ、悩みを解決していく、その強い想いを持ってお客様の不動産を売却に導けるようにお手伝いができればと思っております。

代表メッセージ

ITを通じて不動産のより良いサービスを展開していきたい。この思いからお困り不動産どうするがスタートしました。不動産ポータルサイト・不動産売却一括査定サイトなども近年急激に増え、目にする機会も多いかと思います。それだけインターネットという存在が身近なものになってきて、人々の生活になくてはならない存在になっているということです。
また最近ではコロナ問題により不動産業界も少なからず影響を受けました。このコロナ問題を通して、極力接触を伴わない営業や接客が一般的となった現在、不動産業界もそういった改革が積極的におこなわれようとしています。AIを使った不動産査定や、IoTやVRを利用したバーチャル内覧などです。当社はそういった新技術をいち早くキャッチアップできるようにし、消費者に対するサービスの質を向上させていくことで、不動産業の信頼産業としての側面を際立たせる思いでいます。

そして、情報技術の向上やサービスの充実をおこなうためにも、業態に合わせて詳細なマーケティングをおこなうことが何よりも大切です。不動産売却一括査定というニーズが既にコモディティ化している現在のネット社会において他社とどのように差別化をはかっていくかがビジネスの鍵となります。そういった中で弊社独自のシステムや反響取得セグメントの仕組みを作れたことは大きな成果だと思っており、不動産領域問わず様々な業種においてどうするシステムを転用していくつもりです。まだまだ小さな一歩を歩み始めたばかりの会社ではありますが、お客様一人ひとりの物件と不動産会社を繋ぎ悩みを解決していく、この思いを実現するため、従業員一同が一丸となり、ミッションに紐づくサービス開発を推し進めていきます。

代表取締役 村田 大介

会社概要

会社名 ドウスル株式会社
代表取締役 村田 大介
設立 平成30年6月
資本金 3,000,000円
所在地 〒105-0013 東京都港区浜松町2-2-15
TEL 03-6432-5932
FAX 03-6432-5922
事業内容 インターネットメディア開発、運営事業、広告代理業務

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